当院のヘルニアの治療はなせ改善させるのか?

松戸の接骨院鍼灸院でヘルニアの治療を受けている様子
松戸の接骨院鍼灸院鍼灸治療の様子

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日曜 休診

 

千葉県松戸市上本郷2228高木ビル103

ヘルニアの原因

☑痛みが変わらずヘルニアは治らないと思っている

 

☑他の治療院に行っても痛みは改善されなかった

 

☑腰が痛みゴルフなどの趣味を諦めている

 

☑身体を前後に動かすと電気が走るように痛む

 

☑長時間座っていると腰が痛む

 

☑腰が痛くて睡眠不足になる

 

☑様々な場所で施術を受けたがまったく改善していない

 

お任せください

もし、あなたが上記のようなお悩みがあり、「良くなりたい!もう痛みと共に生活するのは嫌だ!」と思われているのならまほろば鍼灸鍼灸院に来院されてその辛いヘルニアを根本から改善させませんか?

 

もしあなたが「どうせ無理だろ」「その場しのぎのもみほぐしで充分」そう思われているなら今すぐこのページを閉じてください。 あなたの大切な時間を無駄にしてしまいますし、なにより、このページは心からヘルニアを改善させたいお客様だけのものだからです。

 

ただし、あなたが「ヘルニアを改善させて仕事も趣味も思いっきりやりたい!人生楽しみたい!」と思われるなら、まずはぜひ当院へご相談ください。

 

当院では、患者様お一人お一人に合わせた施術を行うため、実際にご来院された皆様からも高い満足度を頂いています!


気になる方は、そのままゆっくりページをお進みください。

椎間板ヘルニアについて

ヘルニア脊柱管狭窄症

 

背骨には上から順に頸椎・腰椎・仙椎と名前がついていて、正式には脊椎(せきつい)と呼ばれます。病院で撮る一般的なレントゲンに写っているのは硬い骨の椎体骨(ついたいこつ)で、その間には椎間板(ついかんばん)と呼ばれる軟骨が挟まれています。軟骨といっても全体中を支えている背骨の一部とも言えるわけですから、特に外側の繊維輪(せんいりん)と呼ばれる場所にはそれなりの硬度があります。

 

脊椎の内側は髄核(ずいかく)と呼ばれ、繊維輪と比べて軟らかめの組織となっています。椎間板の真後ろには脊柱管(せきちゅうかん)と呼ばれる脊髄の通り道があり、その両脇には、脊髄から分岐して体幹・四肢(両手両足)へ向かっていく大事な太い神経が走っています。
あるとき、何らかの原因で椎間板の外側にある繊維輪が裂け、中身の髄核(ずいかく)が飛び出してしまうことがあります。その場合、飛び出した方向次第では、脊髄から枝分かれした神経を圧迫してしまいます。この状態を「椎間板ヘルニア」といいます。


椎間板ヘルニアは頚部に見られることなどもありますが、大多数は腰部で発症し「腰椎椎間板ヘルニア」と呼ばれます。

なぜヘルニアはは鍼灸がいいのか

◆なぜ、ヘルニアに対して鍼が良いのか?

 

鍼治療は、今では大学病院や病院でも使われるほど治療効果の高い治療法です。
特に、頚椎・腰椎間板ヘルニアなどの神経疾患に対して治療効果が非常に高いことがわかっています。

 

神経内科クリニックでもヘルニアの治療は、神経と筋肉を修復しなければならないため鍼治療しています。


ヘルニアで傷んでいる身体の組織に最適な治療箇所、刺激量で施術を行い神経と筋肉を修復します。そのため、どの治療法よりもヘルニアに対して高い治療効果が得られるのです。

 

 

ヘルニアに効かない痛み止め、牽引、マッサージ

 

整形外科で出されるヘルニアの痛み止めは、麻酔と同じような効果しかありません。「痛みを一時だけ感じないようにする」だけであり、ヘルニアの根本的解決にはなりません。


また、牽引は腰椎の骨と骨の間隔が広がって神経の圧迫が和らぐことはなく、筋肉のストレッチ効果しかありません。ですから、ヘルニアで痛む筋肉には何ら効果がありません。そして、マッサージ、整体などはヘルニアの神経疾患に対して効き目がありません。

 


マッサージは筋肉のコリを改善する治療法です。ですから、ヘルニアの筋肉の痛みには効果がないのです。また、頚椎・腰椎をゴキッとするような整体は、下手にすると神経を傷つけ症状を悪化させる危険性があります。数多くの事例が報告され、症例も診てきております。
ですから、できるだけこのような治療法を選ばない方がいいでしょう。

頚椎・腰椎間板ヘルニアに対する当院での治療法

当院では以下の三点を目標として治療を行っていきます。

 

 

①痛みで筋肉が硬くなっている筋肉の緊張緩和。

 

椎間板ヘルニアの場合、深部の筋肉(神経に近い筋)が硬くなっている場合がります。

患者さんによっては長い鍼を用いて深部の筋肉をゆるめ、椎間板への圧力を減らしていきます。

 

※鍼が怖い方、体質が敏感な方には、無理に長い鍼を使う治療はいたしません。※椎間板ヘルニアのある部分に一般的なマッサージや指圧をすると、押す力で余計に椎間板に負担をかけてしまうことがあり、症状を悪化させてしまうので行いません。

②興奮している神経の沈静化。

興奮している神経は、激しい痛み・しびれを起こすします。

 

 

神経の走行に沿ってあらわれる圧痛やヘルニアの発生している脊椎の高位に刺鍼をし、圧迫されて障害を受けている神経に電気刺激を与え過敏状態の沈静化をはかる。椎間板ヘルニアに対する治療は、興奮している神経の沈静化でも充分症状が和らぎます。

 

③へルニアを除去してくれるマクロファージをヘルニア近くに集める。

 

神経を圧迫しているヘルニアは免疫細胞であるマクロファージが除去してくれます。マクロファージの本来の働きは、体に入ってきた細菌や異物を除去することです。そのため、鍼治療の際、鍼が体の中に入ってくると、一層マクロファージが集まり、ヘルニアの除去を早めてくれます。ヘルニアによる痛み・しびれを我慢し続けていると、神経そのものの変性が起き、ヘルニアが除去されても痛み・しびれを感じ続けてしまう事があります。

 

 

以上のことから椎間板ヘルニアは、上手に痛みのコントロールをしながら自然治癒をより早期に促すには、当院の鍼灸治療は大変効果的です。鍼は無痛で入ることが多く、痛みが発生してもたいしたことはありませんのでご安心ください。

 

ヘルニア症状の原因は先にご説明した筋肉が原因です。これらの原因筋を緩めて伸び縮みができる様にする方法は直接原因筋に鍼を刺すことです。筋肉に鍼を刺す事で、筋組織内を通過する血管は拡張して、筋組織の弛緩や回復が起こります。これは直接筋肉にアプローチ出来る鍼治療ならではの効果です。


さらに「ヘルニア症状の原因である神経・全ての筋肉に安全に鍼を刺せる」事です。


他の鍼灸院では浅い筋にしか鍼を届かせることができませんので、マッサージや整体と効果に大きな差はありませんが、当院は違います。

 


説明したヘルニア症状の原因である神経・筋肉すべてに安全にしっかり鍼を届かせることが出来るのです。

 


この技術のおかげで、少ない回数、短い期間でヘルニア症状が改善が期待できます。

 

腰痛治療の説明

筋筋膜性腰痛腰痛

 

腰痛のある人の7~8割は筋・筋膜性腰痛になります。


筋・筋膜性腰痛鍼灸治療の適応症の中でも最も効果のある疾患の一つです。

過度の運動や長時間同じ姿勢を続けていると、筋肉の疲労や緊張が生じ、筋肉の中を走行している血管が圧迫され血液循環の滞りが起きます。血液循環の滞りが生じますと、筋肉に老廃物などの痛みの素となる物質がたまり痛みが現れます。このような状態で筋肉が運動を行えば、筋繊維はすぐに傷つき痛みが起こります。そのため痛みが慢性的になり、筋肉の緊張がさらに強くなり、より大きなトリガーポイントが出来るというような悪循環となります。

 

 

当院の治療法

筋・筋膜性腰痛の原因になっている筋肉に手技療法、鍼を使って直接刺激をします。鍼で患部を刺激することで、大きな筋の緊張が改善(筋肉が緩む)を得ることが出来、また血液循環が改善し発痛物質が流れていきます。

 

腸腰筋、腰方形筋、大殿筋などにアプローチしていきます。

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腰部椎間関節性腰痛

 

主に加齢による腰椎周辺の軟部組織(筋肉、靭帯、軟骨)の変性変化になります。

椎間関節は背骨にかかる圧力に関節が負けないよう、関節の周りを関節という袋で包み、さらに靭帯という強靭なバンドのようなもので補強されています。

 

①急性椎間関節性腰痛(ギックリ腰)

上記のように、もともと体重の30%の圧力がかかる関節なのですが、腰を強くひねったり、重いものを勢いよく持ち上げようとすると、急激に関節にかかる圧力が増し、関節包、靭帯が引き延ばされて捻挫を起こし、炎症が起きて激しい痛みを起こします。

 

②慢性椎間関節性腰痛

上記のように、体重の30%の圧力がかかる関節なのですが、体重の70%の圧力を吸収するとされている椎間板という軟骨は、年齢とともに水分含有率が減り、形が徐々に変形していきます。椎間板の変形が進むと本来椎間関節にかかる圧力は30%でしたが、その比率が増え、関節にかかる負担が増し、軟骨が擦れ合って痛みを起こします。

 

当院の治療法

患者様の腰を触診していくと、椎間関節部に椎間関節性腰痛特有の塊を触ることができます。患者様はその部分を押されると、「そこが痛みの元だ!」と感じるところです。

実はこの椎間関節部を的確に触診し捉えることはとても高度な技術を要します。私は今まで経験で椎間関節性腰痛の患者様を診てきました、痛みの原因となっている椎間関節部を的確にとらえることができます。

長年治療をしていると、ぎっくり腰の依頼が多く、椎間関節性腰痛鍼灸治療は私の最も得意な疾患でもあります。

具体的な治療法として痛みの原因となっている椎間関節部にピンポイントで鍼でアプローチしていきます。患部を治療することにより、椎間関節の消炎、鎮痛、血行改善により早期の症状緩和へとつながります。椎間関節の痛みをかばうために腰の筋肉、殿部の筋肉も筋緊張を起こしている事もあり、それらの筋の緊張緩和に治療をおこなう事もあります。

腰痛

仙腸関節捻挫(ぎっくり腰)

 

仙腸関節とは、骨盤を形成する骨のうち、仙骨と腸骨との接合する部分の関節です。基本的にはこの関節は、靭帯という強靭なゴムバンドで固定されていて、あまり動きのない関節です。

 

妊娠や出産時において中腰姿勢で腰を捻ったり、中腰姿勢で急に動いたりすると、関節が可動域以上にズレてしまい、ズレた状態のまま固まってしまい痛みを発します。この状態が仙腸関節の捻挫です。

 

当院の治療法

仙腸関節捻挫の治療は仙骨と腸骨の隙間にアプローチして関節包や靭帯を緩め、炎症をおさめていきます。そして仙腸関節のズレを補正しすてば痛みは消失ていきます。

ぎっくり腰

腰椎分離症(腰椎分離すべり症)

20歳以下の成長期の若者、特に10~14歳の子どもに多く見られる疾患です。

激しい運動などで腰椎に負荷がかかると、椎間関節にヒビが入ったり、骨折して前後に離れてしまうことがあります。この状態を腰椎分離症といいます。(一種の疲労骨折)
スポーツをする青少年に多いのは、骨や筋肉がまだ成長過程でしっかり出来上がっておらず、運動のしすぎによる負荷で疲労骨折をしやすいためです。また、分離したことで椎骨が前の方にズレてしまうことがあり、この状態を腰椎分離すべり症といいます。

腰椎分離症の状態を放置しておくと、10~20%の割合で分離すべり症に進んでしまうといわれます。骨折が椎弓の片側だけならあまり問題はありませんが、両側に起こるとすべりやすくなります。

 

椎間関節が疲労骨折すると椎骨同士を連結する力が弱まり、腰の骨が不安定になります。その結果、椎間板や筋肉、靭帯などの周囲の組織や神経に負担や刺激がかかって腰に痛みが生じます。腰椎分離すべり症でズレた椎骨が、坐骨神経につながる神経根を圧迫すると、お尻や足の外側にそってしびれや痛みが生じることもあります(坐骨神経痛)。


坐骨神経痛が見られる場合は、腰椎分離症・すべり症が原因で「腰椎椎間板ヘルニア」や「腰部脊柱管狭窄症」を併発している可能性もあります

 

当院の治療法

 

腰椎分離症、すべり症は前かがみや背中を後ろに反らすと違和感があり、レントゲンの結果、すべり症、分離症と診断され、コルセットや腰ベルトを装着して来院されるのです。


そして、患者様にはある共通点があり、体が硬い、筋肉が硬いということです。実はすべり症、分離症の痛みは、硬直した筋肉が痛みを発生させているのです。この硬直した筋肉を柔らかくすることで、当面の痛みや違和感を改善します。滑りだした腰椎や脊椎を、柔軟な筋肉が吸収してしまい、痛みや違和感が発生しないのです。

当院では腰椎分離症の方は、分離している椎体周囲の筋肉を柔軟にする鍼などの施術を実施します。

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まほろば接骨院鍼灸院の施術の流れ

  • STEP
    01

    問診票記入

    専用の問診票にお身体の悩みや状態を

    記入して頂きます。

    鍼灸
  • STEP
    02

    カウンセリング・検査

    問診票を沿ってお身体の状態の確認や治療プランの説明、通院回数の説明を行います。

    整体
  • STEP
    03

    施術

    整体鍼灸・ストレッチを用いてお身体の施術を致します。

    施術中に気になること不安な事がございましたらご相談下さい。

     

    五十肩
  • STEP
    04

    施術終了

    施術効果についての説明と自宅でできるセルフケア方法をお伝えいたします。

    継続的に通院が必要な方は施術プランの説明も再度行います

    鍼灸

自己紹介

当院のホームページを見て頂きありがとうございます。

 

まほろば接骨鍼灸院の近藤です。

 

平成28年に開業しました。

 

都内の接骨院グループで15年間、修行し

開業するこことなりました。

 

開業にあたり縁があり通院していただける患者さん寄り添える存在になれるよう心掛けております。

 

勉学に励む日々の中で、整体技術に興味を持ちました。人間が生活をしていくうえで必ず歪みをでてきてしまいます。

 

歪みが原因となり、腰痛頭痛などの症状が出てきます。

 

 

施術していくうえで体の根本の歪みを整えることで腰痛が改善することを学びました。

 

施術の目的と内容については、

テクニックだけでは

「患者さんの痛みや悩みは改善しません。」

 

1患者さんの痛みや悩みを丁寧に聞き、施術目的、内容に納得できましたら施術開始します。

 

2患者さんが持っている自然治癒力を最大限に上げるための施術を行います。

3.症状を出している原因を探し出し分かりやすく説明し症状に対するための施術をします。

 

3つの柱で患者さんお一人お一人真剣に向き合う事で痛み悩みを改善すると考えております。

 

ご自身のお身体と真剣に向き合い「健康で豊かな生活を送って頂くこと」が私の願いであります。

 

そのために全力でサポートさせて頂きます。

 

まほろば接骨院鍼灸院
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日曜 休診

 

千葉県松戸市上本郷2228高木ビル103

Access

JR常磐線北松戸駅から歩いて約2分

概要

医院名 まほろば接骨院鍼灸
住所 千葉県松戸市上本郷2228高木ビル103
電話番号 047-710-6845
診療時間 平日   9:00 〜 20:00
土曜・祝日 9:00〜17:00
休診日 日曜日
最寄り 北松戸駅2分

アクセス

松戸市・北松戸・上本郷・南花島・中和倉・栄町・馬橋・八ヶ崎・新松戸・松戸新田・みのり台・八柱から多くの方が来院されています。
根本改善を目指すためには、鍼灸整体で継続して施術を受けていただくことが非常に大切です。
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